商品詳細
エネル ナノスチームスチーマー
(1) ENELの効果と作用
① 高圧・高温で発生したナノスチームが、痛んだ細胞の中に水分を浸透させ根元と毛先の状態を均一にして、仕上がりを美しくします。
② アルカリ剤の毛髪への負担を軽減し、薬液の反応促進で時間短縮が可能です。
※ ご注意:過水を塗布した後に使用すると脱色作用が強くなります。
パーマ2剤の過水使用時は使用しないで下さい。
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(2) パーマとストレート使用例
① 一液塗布前に使用すると、根元と毛先の損傷差が解消されます。
② 一液塗布後にロットの上から使用すると、根元が良くかかります。
③ テスト不充分時に使用すると、良くかかります。
④ 二液塗布後に使用すると、パーマの持ちが良くなります。
⑤ ストレート時に使用すると、伸びやすく仕上がりが良くなります。
⑥ アフターリンス後に使用すると、手触りが良くなります。
⑦ ソフトなコールド液でも良くかかります。
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(3) ヘアカラーとハーブカラー使用例
① カラー剤塗前に使用すると、むら染まりしません。
② テスト時で染まっていない所にしようすると、良く染まります。
③ カラー乳化後に使用すると、色の定着が良くなり退色を防止します。
④ 弱い過水でも明るく染まるので、損傷なく染める事ができます。
⑤ アフターリンス後に使用すると、艶が良く出ます。
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(4) トリートメント使用後
① 特にトリートメント剤塗布前に使用すると、効果が倍増します。
② 施術途中あらゆる時に使用でき、効果が倍増します。
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(5) スキャルップトリートメント使用例
① シャンプー前に頭皮と毛髪に充分します。
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(6) 美顔使用例
① 顔剃り前に使用すると、肌を傷めずスムースに剃れます。
② マッサージの時使用すると、効果が倍増します。
③ 栄養剤等をつけて使用すると、浸透量が倍増します。
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シャンプー施術
シャンプー前に頭皮に30cm以上はなして噴霧する。(約1~2分)
その後通常シャンプー(時間を置かないまま施術)
効果
※1 頭皮・毛根につまった汚れ(角閃物質)を、取れやすくする。
※2 頭皮の活性化を促し、血行促進をし、リラクゼーション効果を高める。
シャンプー後トニック等の塗布。(マッサージを加えると、効果を高める)
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カット施術
カット前に噴霧することにより、毛髪が均一な状態に近づき、コームスルーがしやすくなる。
※1 コームのひっかかり(もつれを梳かす等)物理的損傷の原因です。
※2 ドライカット等には最適!!
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パーマ施術
パーマ前にエネルスチームを噴霧(約2~3分)することにより、毛髪の均一化をはかり、薬剤の均一な浸透、スムーズなコームスルーを行えるようになり、均一なカールが出やすくなる。
1液・2液塗布後にエネルスチームを噴霧することにより、1液の効果促進(時間短縮)、2液の効果促進(ウエーブのだれ防止)
※ストレートも同上(縮毛矯正は特に均一な仕上がりを求めやすくなる)
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カラー施術
細胞内部のバランスを整えるため、塗布前にエネルスチームを十分に(3~5分)噴霧する。
(カラー剤が均一に入りやすく、また酸化結合しやすくなる。)
カラーシャンプー時にシャンプーボールにて噴霧することで(蒸し上げることにより)色素定着を高める。
(頭皮に付着したカラー剤を取れやすくする)
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トリートメント施術
トリートメント塗布前後に噴霧することにより均一に浸透し補修力を高める。
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お顔そり・エステ
シェービング部分に噴霧(約1~2分)することにより、皮膚にコシが出て毛が立ち軟らかくなり、剃りやすくなります。鎮静マッサージの効果も高めます。
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ENEL G 451
Aminotecsilicon (アミノテックシリコーン)
洗い流さないタイプのヘアートリートメント&保護剤
ENEL G 451の提案
今の美容界の考えでは大半の方がシリコンを否定していますが、シャンプー・トリートメント・スタイリング剤・パーマ剤・カラー剤等どれを取ってもジメチコン・シリコンが混入されています。
本来シリコンは人体に無害な物であり、刺激・摩擦・衝撃などに強い物であって毛髪に関しては、保護・安定させるのに欠かせないものです。
G451はシリコーンの良さを追求し、アミノ酸でシリコーンを安定させ、安全性を重視しAminotecsiliconの開発から発表へ繋げました。
(化粧品・リップ等にも含まれている安定性の高いシリコンをより安全性に仕上げました。)
ENEL T111・T112
反応型トリートメントENEL T 111 , T 112 使用方法
Aminotecsilicom(アミノテックシリコーン)
シリル化PPT(アミノ酸)
ヘマチン
疎水反応(水に溶けづらくなる)によって行うものを疎水結合と言う。
水に溶けないものを溶かしながら、毛髪内部へ浸透させ再度水に溶けないものに戻すことにより毛髪内部へ残留し持続性を出しやすい。
〔操作手順〕・・・エネルスチーマー使用の場合
(反応を強くし効能を高め、持続性がアップする)
STEP1 プレシャンプー・・・・・ やさしくマッサージをするように
STEP2 軽くタオルドライ・・・・ 毛髪内部の水分保ち、表面の水分を除くため(水に反応を起こすタイプのトリートメント)エネルスチームを噴霧する(2~3分)
STEP3 ENEL T 111塗布・・・ショート5g~10gまで均一に塗布してコーミングし、感触が変わるまで握りこむエネルスチームを十分に噴霧する
STEP4 ENEL T 112塗布・・・均一にしっかり塗布しコーミング、毛髪の中心から反応を起こさす気持ちで握りこむ
※ カラー・パーマを行う場合は薬剤を塗布
STEP5 STEP3を繰り返す・・・・より反応を深めるため
STEP6 ドライ・・・・・・・・・・冷風にて30秒、温風にて30秒
STEP7 プレーンリンス・・・・・・お流し
〔ホームヘアーケア〕
ENEL T 111は反応型トリートメントですが、単品使用でホームケア(トリートメント)として使用可能 (従来のトリートメントと異なり艶、手触り、治まりが数段よくなります)
シャンプー後、軽くタオルドライをしてENEL T 111を塗布する。
コーミングをして、2~3分放置して軽く流す。
ENEL H 201
ENEL H 201 の使用方法
スタイリングトリートメント剤
ミネラル水を基準にアルギニン、カチオン化ヒアルロン酸などを主成分に使った商品
〔操作手順〕・・・エネルスチーマー使用の場合
STEP1 プレシャンプー・・・・・・やさしくマッサージするように
STEP2 軽くタオルドライ・・・・・毛髪内部の水分を保ち、表面の水分を除くためエネルスチームを噴霧する
*ENEL T 111 , T 112 トリートメントをした後、STEP3にいくとより効能が上がります。
STEP3 ENEL H 201を噴霧・・・ショート20cc、ロング40ccを均一に噴霧しコーミングし、全体によくなじませる
STEP4 ブロードライ・・・・・・・・デザインに合わせて100%乾くようにするエネルスチームを十分に噴霧する
*より艶がほしい場合(初回)はSTEP3 , 4を2回繰り返すと効果が増す
STEP5 アイロン・・・・・・・・・・160度~200度で蒸しあげる状態で全体を仕上げる
STEP6 仕上げ・・・・・・・・・・・そのまま仕上げでも良いが、洗い流しても良い
* 効果としては見た目に素晴らしく艶が出ると思いますし、毛髪内部の繊維質等の安定をさすことに優れているのでストレートパーマをかけたかのような毛髪の安定を持続することができます。
* パーマ剤、カラー剤と一緒に御使用になると効果がアップします。
ENEL F999
ENEL F 999 の使用方法
キレート剤
毛髪内部の不純物(金属類)などをアミノ酸により無力化にする封鎖剤
〔使用手順〕
STEP1 塗布・・・ダメージ・損傷部分に少量を均等に塗布
STEP2 浸透・・・エネルスチームを均一に噴霧する
STEP3 通常技術に入る
*STEP1,2の工程を行うことによって、キレート効果が得られる。
よって、パーマ、カラー、トリートメントなどの施術工程を行うと裏切られることが少なくなる。
ENEL G 451
〔使用方法〕
適量を手に取り、毛髪全体に塗布してコーミング後スタイリングを行います。
※ 仕上げ時 ウエット・ドライ毛 デサインに応じて使用可能です。
※ パーマ・カラー等にも阻害しないで施術が行えます。